Oyaji Jim’s Joke Corner (Jim Usher)

Dust off your costumes and stock up on candies – Halloween is nearly here again! A time of jack o’lanterns and black cats, of ghosts and goblins, of all things hairy-scary and creepy-crawly. To help get you in the mood, here are four spooktacular Halloween...

Oyaji Jim’s Joke Corner: Juno

June. The sixth month. Named for the Roman goddess of marriage, Juno, which is also the name of my baby girl. And with that, I give you jokes about babies for the month of June. Enjoy!

Oyaji Jim’s Joke Corner: Mother’s Day

Mother’s Day is the one day of the year when mums come first. That doesn’t mean we can’t have a joke at their expense though! So with that in mind, here’s a collection of mum jokes. We still love you mums, we’re only joking!

Oyaji Jim’s Joke Corner

Did you know they officially moved April Fools’ Day to the end of the month for 2018? It’s true, and apparently they removed the word “gullible” from the dictionary too. This month we salute the humble fool – without you, life would be a little less interesting!

Oyaji Jim’s Joke Corner

Happy Valentine’s Day everyone! Here are a few (bad) jokes for you to share along with your chocolates during February. ♥ Q: What did one toadstool say to the other on Valentine’s Day? A: There’s so mushroom in my heart for you. ♥ Q: What’s the...

今月の英語 – How to explain ‘Otoshidama’ in English

今回は、お正月の文化について取り上げてみたいと思います。海外の方にとってお正月は珍しいものです。実際、海外に住んでいた時もお正月という名のイベントはなく、クリスマスの方がメインイベントで行われていました。カウントダウンのパーティーはあるのですが、三が日を静かに過ごすというのはなかったように思います。アジアでも、台湾のお友達に聞くとチャイニーズニューイヤー(春節)の方がビッグイベントになるようです。日本のお正月を海外の方に説明する際、皆様は何をどのように説明したいと思いますか?
お年玉?初詣?年賀状?門松?鏡餅..沢山ありますね。
例えば、お年玉についてはこのように言えるかもしれません。
Adult put money in a special envelope and give it to children.We call this “ Otoshidama” and many children looking forward to it.
素敵な1年になりますように!

バレンタインデーの歴史

もうすぐバレンタインですね。英語でバレンタインはSt. Valentine’s day「セント・ヴァレンタインズ・デイ」です。「St.」は聖人を表わし、聖人バレンタインの日という意味で「Valentine」に “s”が付いています。バレンタインはローマに実在したといわれている人物の名前です。3世紀のローマでは妻や子供など家族がいると、兵士が戦争に行きたがらなくなり士気が下がるとして若者の結婚が禁止されていました。しかし、キリスト教の司祭をしていたバレンタインが、結婚できない若者たちをかわいそうに思い、隠れて結婚させていたそうです。それが、当時のローマ皇帝の耳に入ってしまい捕えられ処刑されてしまいました。その処刑されてしまった日が2月14日でした。バレンタインデーは欧米では男性が愛する女性にカード「Valentine’s Day card」やギフト「Valentine’s Day gift」を贈ったり、食事などに招待をすることが一般的です。
フラワーショップは1年で一番忙しい日です。お花が飛ぶように売れていきます。私がイギリスのフラワーショップで働いていた頃、「I’ll be with you forever.」ずっとあなたのそばにいるよ。「You have been the only one for me.」私にとってあなたはずっと特別な人です。など、恋人へのメッセージをカードに代筆しながら、羨ましく思ったことがあります。もしこの時期、海外に行く機会があり、「Happy Valentine’s day!」楽しいバレンタインデーを!と言われたら、「Thank you, you too.」と答えてみてください。

世界のゴースト事情

あなたは幽霊を見たことがありますか?世界中のほとんどすべての文化に幽霊に関する話があることを知っていますか? 恐ろしい話もありますが、それらのうちのいくつかは非常に面白いです。今月はハロウィンの月なので、他の国のゴースト事情をお話ししますね。

White Lady – 彼女は夜に現れ、通常は少し離れた道路でしか見ることができません。彼女は白い服を着ています。あなたが彼女に近づくと、彼女は姿を消すでしょう。最も興味深いのは、彼女がイングランド、アメリカ、インド、ブラジル、フィリピンなど多くの国々に登場したことです。

The Egg Ghost – これは韓国に現れる幽霊です。それは腕、足、そして顔がありません。ちょうど小さな卵のように見えます。彼が(彼女?)が隠れたいなと思う時、卵の中に隠れるそうですよ。彼らはそれぞれ独自の性格を持ち、幽霊に応じて行動が異なります。

The Flying Dutchman – この幽霊は人ではなく、船です!この船は海賊の乗組員と無限に世界中を旅しているそうです。海のどこにでも出現することができます。昔からの船乗りの言い伝えでは、大西洋、太平洋、およびインドの海で見られたそうです。もしあなたが船乗りであれば見ることができますよ。でもそれは非常に悪いサインです。もしかしたら、パイレーツオブカリビアンの映画にも出てくるのでこの船をご存じの方がいるかもしれません。

あなたが幽霊を信じていなくても、ゴーストについて考えるのは楽しいです。講師たちも他のゴーストを知っているかもしれませんので質問してみてくださいね!(Aaron講師より)

冬に何をするのが好きですか?

皆さんは冬に何をするのが好きですか?
冬の楽しみを作ることで、寒い冬も素敵に過ごすことができます。今月は、冬に何をするのが好きですか?という言い回しを皆様にご紹介しますね。
まず、質問する言い回しは”What is your favorite thing to do in the wintertime?”です。”ウワット イズ ユア フェイバリット シングス トウ ドウ イン ザ ウィンター?”です。答える方は、”I like to ~”、”アイ ライク トウ ~”です。
例えば、スタッフ達の冬に何をするのが好きかというと…

Aaron – 田舎の景色を見ながらドライブするのが好きです。
Noah -ホッケーをするのが好きです。
Jim -ココアを飲むのが好きです。
Matt – スノーボードをするのが好きです。
Aki – 私はロックフェラーセンターを歩くのが好きです。
Keiko -毛布にくるまって、本を読むのが好きです。
Norie -家族とお鍋をするのが好きです。
Yayoi – 雪景色の中、露天風呂に入るのが好きです。

皆さんは、何が好きですか? 是非教えてくださいね。

(Noah講師より)

バレンタインデーの思い出

バレンタインデーは日本では、女性から男性へチョコレートを贈る習慣があります。もちろんアメリカでもチョコレートを贈りますが、この日は大人にとって「愛を伝える日」とされています。日本のクリスマスと同じようにカップルはデートをします。ところで、アメリカではキッズもバレンタインデーを楽しむことを知っていましたか?私が小学校にいた時は、メールボックスをつくって机の上に1週間置いておく習慣がありました。メールボックスはハートの飾りでデコレーションしたり、好きな絵を描いてもOKです。そして自分の名前を書きます。その後にクラスメートのためにそれぞれカードをつくります。どのようなデコレーションをしても良いですが、ポジティブなメッセージを書くことがルールです。そしてクラスメートのメールボックスに入れます。そうすることでクラスの誰もがバレンタインデーのカードを受け取ることができます。私はいつもクラスの女子が自分のことを好きかどうか知りたくて楽しみにしていました。残念ながら、誰も自分に好意は持ってくれていませんでしたが・・とにかく、これはとても良い伝統であると思います。そして今日でもまだ続けているようです。皆様もお友達にバレンタインデーのカードをつくってみませんか?(アーロンより)