5 Ways to Say Hello Without Saying Hello

5 ways to say “hello” (without saying hello). “Hello!” Everyone knows that this is the traditional way to greet someone in English all over the world. But does it surprise you that most native English speakers rarely greet their family and friends in this way? Well, it shouldn’t. People in Japan rarely use traditional or formal ways to greet their family and friends. So, this article will teach you five ways to say “hello” in a more natural and friendly way. Excluded are regional specific ways to say “hello” as these are often only used in those areas. Sorry Australia and New Zealand (G’day mate, how ya goin’? Ya right? = hello), The U.S.A (What’s up / Wazz-up = hello) and The U.K (Alright? = hello). Just a quick memo – for a more natural sounding greeting add “Hey ya” to one of the following phrases.
How’s things? or How’s it going?
This one is asking the receiver how their life has been up until the point of speaking. Two responses are permitted – a short answer or a long answer. Ex. Hey ya Mary. How’s things?
Things are good.
Things are good because last week……….

What’s new?
This is a little different to “How’s things?” in that this requires a long answer with plenty of details. You can however say you have nothing new. Ex. Hey ya Mary. What’s new?
Oh, last week we got a new…………
Nothings new, sorry. How about you?

Look who it is.
This is to bring a group’s attention to or cause someone to take notice of another person / people who have appeared. Ex. “Then we saw this huge whale… Oh look who it is. Hey ya Mary. How’s things?” You should imagine that a group is listening to a story about a whale when Mary suddenly appears. The speaker wants to transfer the groups attention from his / her story to Mary.
Fancy seeing you here.
This is used when you suddenly notice someone and you want to get their attention. Ex. “Hey ya, fancy seeing you here. What’s new?”
Good to see you / Nice to see you.
This is a polite way to greet someone. It is also useful if you cannot remember someone’s name. Ex. “Good to see you here. It has been a long time since we last met.” I have a bonus way to say ‘hello’ but it is only spoken in one special situation. This phrase is “speak of the devil”. This is used when you are speaking about someone and then suddenly, they walk into the room, suddenly call or message you. Ex. “Did you hear about Mary? She has bought…… [Mary enters the room]. Oh, speak of the devil, we were talking about your new watch.” So, there you have five ways to greet someone without saying “hello”. Try to use these on your next teacher the next time you see him / her.

Helloと言わずに挨拶する5つの方法 「Hello!」これは世界中の誰もが知っている、丁寧な英語の挨拶ですね。しかし実際には、英語を母国語とする人々のほとんどは家族や友人に対してHelloと挨拶することはめったにありません。でも、そうですよね。日本でも、家族や友人にに対して昔ながらのかしこまった挨拶なんてめったにしないですもんね。この記事では、よりナチュラルで親しみやすい方法で挨拶をするための5つの方法を紹介します。
特定地域でのみ使われる表現は今回は除外させてください。オーストラリアとニュージーランド(G’day mate、お元気ですか?Ya right?=こんにちは)、アメリカ(What’s up / Wazz-up =こんにちは)とイギリス(Alright?=こんにちは)は今回は載せていません。 メモ – より自然に聞こえるために、以下のフレーズのうちの1つに「Hey ya」を追加してみてください。

How’s things? or How’s it going?
これは、いま会った時点までどう過ごしていたかを尋ねています。短い答えと長い答えの2つが可能です –
*例:Hey ya Mary. ー。 How’s things?
 ーThings are good.
 ーThings are good because last week……….

What’s new?「How’s things?」は、より詳しく答える必要があるので、前述のものとは、少し違いますね。まぁ、特に何もなかったと答えることもできますが。
*例:Hey ya Mary. What’s new?
    ーOh, last week we got a new…………
    ーNothings new, sorry. How about you?

Look who it is.
これは、誰かがその場に現れた際に、グループの注目を集める、または他の人に知らせるために使われます。
 *例:”Then we saw this huge whale… Oh look who it is. Hey ya Mary. How’s things?”
何人かの人がクジラについての話を聞いているところへMaryが突然現れたのが想像できますね。話し手はみんなの注意を自分からメアリーに向けたいんですね。

Fancy seeing you here.
これはどこかで知り合いを見つけた時に、相手に気づいてもらいたい時に使われます。
 *例:”Hey ya, fancy seeing you here. What’s new?”

Good to see you / Nice to see you.
こちらはちょっと丁寧な挨拶ですね。実は、相手の名前を思い出せない時にも便利です。
 *例:”Good to see you here. It has been a long time since we last met.”

もう一つ別の言い方もあるのですが、ある特別なシチュエーションにのみ使えます。”speak of the devil”です。例えばあなたが誰かについて話していたとしましょう、すると突然、その本人が部屋に入ってきたり、あとは電話やメッセージを送ってきたりした時です。
 *例:”Did you hear about Mary? She has bought…… [Mary enters the room]. Oh, speak of the devil, we were talking about your new watch.”
これらが、”Hello”と言わずに挨拶をする5つの方法です。次に先生に会う時に是非使ってみてくださいね。

Oyaji Jim’s Joke Corner (Jim Usher)

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今月の英語 – How to explain ‘Otoshidama’ in English

今回は、お正月の文化について取り上げてみたいと思います。海外の方にとってお正月は珍しいものです。実際、海外に住んでいた時もお正月という名のイベントはなく、クリスマスの方がメインイベントで行われていました。カウントダウンのパーティーはあるのですが、三が日を静かに過ごすというのはなかったように思います。アジアでも、台湾のお友達に聞くとチャイニーズニューイヤー(春節)の方がビッグイベントになるようです。日本のお正月を海外の方に説明する際、皆様は何をどのように説明したいと思いますか?
お年玉?初詣?年賀状?門松?鏡餅..沢山ありますね。
例えば、お年玉についてはこのように言えるかもしれません。
Adult put money in a special envelope and give it to children.We call this “ Otoshidama” and many children looking forward to it.
素敵な1年になりますように!

バレンタインデーの歴史

もうすぐバレンタインですね。英語でバレンタインはSt. Valentine’s day「セント・ヴァレンタインズ・デイ」です。「St.」は聖人を表わし、聖人バレンタインの日という意味で「Valentine」に “s”が付いています。バレンタインはローマに実在したといわれている人物の名前です。3世紀のローマでは妻や子供など家族がいると、兵士が戦争に行きたがらなくなり士気が下がるとして若者の結婚が禁止されていました。しかし、キリスト教の司祭をしていたバレンタインが、結婚できない若者たちをかわいそうに思い、隠れて結婚させていたそうです。それが、当時のローマ皇帝の耳に入ってしまい捕えられ処刑されてしまいました。その処刑されてしまった日が2月14日でした。バレンタインデーは欧米では男性が愛する女性にカード「Valentine’s Day card」やギフト「Valentine’s Day gift」を贈ったり、食事などに招待をすることが一般的です。
フラワーショップは1年で一番忙しい日です。お花が飛ぶように売れていきます。私がイギリスのフラワーショップで働いていた頃、「I’ll be with you forever.」ずっとあなたのそばにいるよ。「You have been the only one for me.」私にとってあなたはずっと特別な人です。など、恋人へのメッセージをカードに代筆しながら、羨ましく思ったことがあります。もしこの時期、海外に行く機会があり、「Happy Valentine’s day!」楽しいバレンタインデーを!と言われたら、「Thank you, you too.」と答えてみてください。

世界のゴースト事情

あなたは幽霊を見たことがありますか?世界中のほとんどすべての文化に幽霊に関する話があることを知っていますか? 恐ろしい話もありますが、それらのうちのいくつかは非常に面白いです。今月はハロウィンの月なので、他の国のゴースト事情をお話ししますね。

White Lady – 彼女は夜に現れ、通常は少し離れた道路でしか見ることができません。彼女は白い服を着ています。あなたが彼女に近づくと、彼女は姿を消すでしょう。最も興味深いのは、彼女がイングランド、アメリカ、インド、ブラジル、フィリピンなど多くの国々に登場したことです。

The Egg Ghost – これは韓国に現れる幽霊です。それは腕、足、そして顔がありません。ちょうど小さな卵のように見えます。彼が(彼女?)が隠れたいなと思う時、卵の中に隠れるそうですよ。彼らはそれぞれ独自の性格を持ち、幽霊に応じて行動が異なります。

The Flying Dutchman – この幽霊は人ではなく、船です!この船は海賊の乗組員と無限に世界中を旅しているそうです。海のどこにでも出現することができます。昔からの船乗りの言い伝えでは、大西洋、太平洋、およびインドの海で見られたそうです。もしあなたが船乗りであれば見ることができますよ。でもそれは非常に悪いサインです。もしかしたら、パイレーツオブカリビアンの映画にも出てくるのでこの船をご存じの方がいるかもしれません。

あなたが幽霊を信じていなくても、ゴーストについて考えるのは楽しいです。講師たちも他のゴーストを知っているかもしれませんので質問してみてくださいね!(Aaron講師より)

冬に何をするのが好きですか?

皆さんは冬に何をするのが好きですか?
冬の楽しみを作ることで、寒い冬も素敵に過ごすことができます。今月は、冬に何をするのが好きですか?という言い回しを皆様にご紹介しますね。
まず、質問する言い回しは”What is your favorite thing to do in the wintertime?”です。”ウワット イズ ユア フェイバリット シングス トウ ドウ イン ザ ウィンター?”です。答える方は、”I like to ~”、”アイ ライク トウ ~”です。
例えば、スタッフ達の冬に何をするのが好きかというと…

Aaron – 田舎の景色を見ながらドライブするのが好きです。
Noah -ホッケーをするのが好きです。
Jim -ココアを飲むのが好きです。
Matt – スノーボードをするのが好きです。
Aki – 私はロックフェラーセンターを歩くのが好きです。
Keiko -毛布にくるまって、本を読むのが好きです。
Norie -家族とお鍋をするのが好きです。
Yayoi – 雪景色の中、露天風呂に入るのが好きです。

皆さんは、何が好きですか? 是非教えてくださいね。

(Noah講師より)

バレンタインデーの思い出

バレンタインデーは日本では、女性から男性へチョコレートを贈る習慣があります。もちろんアメリカでもチョコレートを贈りますが、この日は大人にとって「愛を伝える日」とされています。日本のクリスマスと同じようにカップルはデートをします。ところで、アメリカではキッズもバレンタインデーを楽しむことを知っていましたか?私が小学校にいた時は、メールボックスをつくって机の上に1週間置いておく習慣がありました。メールボックスはハートの飾りでデコレーションしたり、好きな絵を描いてもOKです。そして自分の名前を書きます。その後にクラスメートのためにそれぞれカードをつくります。どのようなデコレーションをしても良いですが、ポジティブなメッセージを書くことがルールです。そしてクラスメートのメールボックスに入れます。そうすることでクラスの誰もがバレンタインデーのカードを受け取ることができます。私はいつもクラスの女子が自分のことを好きかどうか知りたくて楽しみにしていました。残念ながら、誰も自分に好意は持ってくれていませんでしたが・・とにかく、これはとても良い伝統であると思います。そして今日でもまだ続けているようです。皆様もお友達にバレンタインデーのカードをつくってみませんか?(アーロンより)